2008年06月10日 (火)
鴨川市ふるさと回帰支援センター:田舎暮らしはいかが?古民家の体験施設開設 /千葉
田舎暮らしを希望する都市住民や団塊世代を対象に、鴨川市ふるさと回帰支援センターの「おためし体験施設」が同市平塚に開設された。
木造平屋建ての古民家を借り受け、体験施設として提供。広さは110平方メートル、築約60年。和室2部屋、キッチン、ダイニング、浴室などのほか、テレビ、洗濯機、冷蔵庫もある。
利用希望者は、同センターの連絡協議会員(年会費2000円)に登録。利用期間は毎週金曜日から3泊4日と、同4泊5日で、料金は3泊4日が1万5000円、4泊5日が2万円。予約も受け付けており、6〜8月に岐阜県多治見市や埼玉県川越市などの4組8人が申し込んでいるという。
申し込みは同センター連絡協議会(電話04・7099・8140)へ。【桜井憲司】
毎日新聞 2008年6月10日 地方版
鴨川市ふるさと回帰支援センター:田舎暮らしはいかが?古民家の体験施設開設 /千葉より
田舎暮らしを希望する都市住民や団塊世代を対象に、鴨川市ふるさと回帰支援センターの「おためし体験施設」が同市平塚に開設された。
木造平屋建ての古民家を借り受け、体験施設として提供。広さは110平方メートル、築約60年。和室2部屋、キッチン、ダイニング、浴室などのほか、テレビ、洗濯機、冷蔵庫もある。
利用希望者は、同センターの連絡協議会員(年会費2000円)に登録。利用期間は毎週金曜日から3泊4日と、同4泊5日で、料金は3泊4日が1万5000円、4泊5日が2万円。予約も受け付けており、6〜8月に岐阜県多治見市や埼玉県川越市などの4組8人が申し込んでいるという。
申し込みは同センター連絡協議会(電話04・7099・8140)へ。【桜井憲司】
毎日新聞 2008年6月10日 地方版
鴨川市ふるさと回帰支援センター:田舎暮らしはいかが?古民家の体験施設開設 /千葉より
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