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再婚相手の連れ子に強姦未遂

再婚相手の連れ子に強姦未遂 元巡査長起訴事実認める

 埼玉県川越市の自宅で、再婚相手の次女に暴行しようとしたとして、強姦未遂などの罪に問われた警視庁小金井署の元巡査長、加賀次男被告(60)の初公判が2日、さいたま地裁(若園敦雄裁判長)で開かれた。加賀被告は起訴事実を認めた。
 検察側は冒頭陳述で、「加賀被告は、再婚相手が老後の心配をしているので、乱暴しても次女は警察に訴えないと考えていた」などと指摘した。
 起訴状によると、加賀被告は平成20年12月19日、自宅で、寝ていた次女を抱えあげて自分の寝室に連れ込み、押さえつけて尻を触るなどしたが、次女が恐怖で過呼吸になったためあきらめたなどとされる。

再婚相手の連れ子に強姦未遂 元巡査長起訴事実認める


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