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中小3社、LED照明器具の開発に着手

昭立プラなど中小3社、LED照明器具の開発に着手

 【川越】昭立プラスチックス工業(埼玉県川越市、関口正昭社長、049・224・2315)は、サイテック(神奈川県相模原市、山口厚社長、042・776・3178)、サーフェイスライト(埼玉県川島町、間坂信彦社長、049・297・8666)の2社と共同で、LED照明器具の開発に着手した。レストランや病院など施設内の照明のほか、冷凍庫内の照明や寒冷地の街路灯など温度が低い場所で使えるようにする。6月をめどに標準モデルを完成し、受注生産を始める計画。初年度1億円の売り上げを目指す。
 点灯が速いLEDの特性を生かし、特に温度が低い場所での需要を見込んでいる。マイナス40度Cまで通常の性能を出せるよう商品設計する。機能やサイズなどの仕様は、顧客の使用目的に応じて変更する。

昭立プラなど中小3社、LED照明器具の開発に着手


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