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中高一貫校設置に向け研究へ

中高一貫校設置に向け研究へ 川越市

 埼玉県川越市の市教育委員会は24日、市立川越高校を中高一貫校にする場合、どのようなスタイルが市民ニーズに合うかの研究調査を平成21年度から実施することを明らかにした。
 学識経験者と教育関係者でつくる検討委員会を4月にも設置し、(1)一部の市立中学校と市立川越高校との間で教諭の交流をする「連携型」(2)市立川越高校に付属中学を設置する「付属併設型」(3)市立川越高校に中等部をつくり、6年間の一体的カリキュラムで教育する「中等教育学校型」-の3つの可能性について研究していく。
 調査研究費は150万円で、市教委は「中高一貫校としてどういった形の学校がいいのか、市民のニーズを調査しながら今年9月までに結論を出したい」としている。中高一貫校の実施時期については未定だ。

中高一貫校設置に向け研究へ 川越市


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