スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
懐かしの古民家の風景描く

懐かしの古民家の風景描く

 古民家を中心に郷愁を誘う風景画を並べた「向井潤吉」(中国新聞備後本社など後援)が10月13日まで、井原市井原町の田中美術館で開かれている。

 向井(1901―95年)は京都市出身の洋画家。全国を旅して失われていく「懐かしい風景」を描き続けた。作品では、かやぶき屋根の古民家など17歳から87歳までに創作した89点を示している。

 64年の「風と砂の村」は、青森県津軽平野北部の港町にたたずむ古民家を描写。人の気配がない土地で風と砂にじっと耐えているように見える。84年の「春塘(しゅんとう)」は、埼玉県川越市郊外の民家と、そばを流れる川、夕空を叙情的に描いている。

 600円。65歳以上は300円。高校生以下は無料。

懐かしの古民家の風景描くより


ペットと暮らせる物件探し!
鶴ヶ島プラス全然β


スポンサーサイト
テーマ:ローカルネタ
ジャンル:ニュース
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。