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【花前線】ヒガンバナ

【花前線】ヒガンバナ 紅が告げる秋の訪れ
 ★つつじが岡(おか)第二公園(群馬) ハナショウブ園の周辺をはじめ、園内全体に約2万本が植えられ、中旬から見ごろを迎えそう。20~28日は彼岸まつり。サンマやホタテを七輪焼きで楽しむ催しや、旧秋本別邸を使い、昭和の部屋を再現して公開。館林市尾曳町、東武伊勢崎線館林駅徒歩20分。(電)0276・72・4111市観光協会

 ●茨 城
 ★奥久慈茶の里公園(大子町佐貫、JR水郡線常陸大子駅バス約15分)園内や近くを流れる川沿いに咲く。和紙人形美術館から約1キロ離れた田んぼのあぜ道にも群生。同館で案内地図を用意している。(電)0295・78・0511

 ●栃 木
 ★彼岸の里・蓑沢(那須町蓑沢、東北自動車道那須ICから30分)田んぼの土手沿い約300メートルにわたり、5万本が群生し、例年20日前後見ごろに。開状況に合わせ、彼岸祭りを開催。(電)0287・72・6918町観光商工課

 ★みかも山公園(岩舟町下津原、JR両毛線岩舟駅タクシー10分)20日すぎごろから万葉庭園の池の周辺に約2000株が咲く。(電)0282・55・7272

 ★花之江の郷(都賀町大柿、東武日光線東武金崎駅タクシー10分)約10万本が15日すぎから月末まで見ごろに。入園料800円。(電)0282・92・8739

 ★城山公園(茂木町小井戸、真岡鉄道茂木駅徒歩20分)公園の南斜面一面に10万本以上がびっしりと咲く。10年ほど前に植栽され、地元のボランティア団体や中学生が手入れを行っている。20日前後~月末まで見ごろ。21日にひがんばな祭り。(電)0285・63・5644町商工観光課

 ●埼 玉
 ★巾着(きんちゃく)田曼珠沙華(まんじゅしゃげ)公園(日高市高麗本郷、西武池袋線高麗駅徒歩15分)100万本以上、広さ16.5ヘクタールの規模を誇る全国的な名所。14~30日は曼珠沙華まつり。郷土物産店の出店や郷土芸能など。10月10日までの期間中の開花時期には入園料200円。(電)0180・994・574テレホンサービス

 ★水押川の群生地(本庄市児玉町秋山、JR八高線児玉駅タクシー5分)地区を流れる水押川沿い約1キロにわたり、自生のヒガンバナの真っ赤な帯が続く。20日前後~月末まで見ごろ。(電)0495・72・1331市児玉総合支所経済環境課

 ●東 京
 ★浜離宮恩賜庭園(中央区浜離宮庭園、地下鉄築地市場駅徒歩7分)延遼館跡に群生地がある。例年20日あたりに見ごろに。入園料300円。(電)03・3541・0200

 ★宝蔵院(葛飾区奥戸、JR総武線小岩駅徒歩15~20分)20日すぎごろから境内一面に咲き競う。赤以外にも、白や黄色の花も咲く。(電)03・3696・0173

 ★皇居桜田濠(ぼり)・半蔵濠(千代田区、地下鉄半蔵門駅徒歩7分)皇居側斜面の土手が中旬~下旬、深紅に染まる。(電)03・3213・0095環境省皇居外苑管理事務所

 ●神奈川
 ★常泉寺(大和市福田、小田急江ノ島線高座渋谷駅徒歩7分)四季折々の花の寺で白いヒガンバナの名所。20日ごろから白の方が早く咲き始める。拝観料300円。(電)046・267・8789

 ★日向薬師周辺(伊勢原市日向、小田急線伊勢原駅バス25分)日向薬師バス停周辺の田んぼやあぜ道に群生が広がる。手前の神奈川能力開発センター周辺にも群生地。(電)0463・94・4711市観光協会

 ★南足柄市運動公園(同市怒田、伊豆箱根鉄道大雄山駅タクシー10分)リコリスの丘の約5万球が20日ごろ見ごろに。千津島地区には10万球のリコリスの里もある。(電)0465・74・2111商工観光課

 ★浄慶寺(川崎市麻生区上麻生、小田急線柿生駅徒歩10分)石像の羅漢さまとヒガンバナの取り合わせが趣深い。裏山全体にも群生し、散策路もある。中旬から見ごろに。(電)044・988・1223

 <係から>今後の天候により見ごろが変わることがあります。お出かけ前に現地に開花状況をご確認ください。

【花前線】ヒガンバナ 紅が告げる秋の訪れより


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