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秩父美術館賞画家公募展

秩父美術館賞画家公募展:新人作品73点 水墨、日本画、洋画など多彩 /埼玉
 ◇6日から
 絵画を習う人たちの作品を集めた「第4回秩父美術館画家公募展」が、秩父市永田町にある「秩父美術館ギャラリー」で6日、始まる。主催する同館創設者の西勝蔵さん(81)が、秩父の画家集団の重鎮で日展会員、斎藤政一さんと浅見嘉正さん、秩父美術家協会長、新井清永さん(光風会員)らの支援を受けて行う画家新人展。

 会場には20号までの水墨、水彩、日本画洋画などの作品73点を展示。このうち、秩父をはじめ川越、狭山、桶川、上尾、寄居、小鹿野、横瀬などの13人が出品した作品が、同美術館賞や審査員特別賞に輝いた。17人が佳作となり、会場を盛り上げている。

 秩父美術館賞をこれまで3回受賞した蓼沼弘さん(秩父市)の「太古の命」と金山米子さん(東松山市)が出品した「あじさい」の2点(いずれも洋画)は評価も高く、招待作品として展示されることになった。

 15日まで。入館は午前10時~午後5時。無料。問い合わせは秩父美術館(電話0494・23・1177)。

秩父美術館賞画家公募展:新人作品73点 水墨、日本画、洋画など多彩 /埼玉より


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