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横瀬武甲 3度目V

横瀬武甲 3度目V  西武沿線少年野球

 第28回よみうり杯争奪西武沿線少年野球大会(西武沿線少年野球連盟主催、読売新聞東京本社、西武鉄道など後援、県西部読売会協賛)の決勝が25日、所沢市西武ドームで行われた。6年生の部(Aリーグ)は横瀬武甲スポーツ少年団(横瀬町)が9年ぶり3回目、5年生以下の部(Bリーグ)は新所沢ライノーズ(所沢市)が初優勝した。

 6月の開幕以来、川越や所沢市など県西、秩父地域から194チームが出場し熱戦を繰り広げた。

 Aリーグは横瀬が四回に精明スワローズ(飯能市)を逆転して6―2で勝った。横瀬の中尾勇斗主将は「毎日一生懸命練習した結果。みんな、よく声が出ていた」と喜んだ。Bリーグは、新所沢が大東スポーツクラブ(川越市)に序盤で逆転し4―2で競り勝った。新所沢の森野慶吾主将は「チーム一丸となって、最後まで思いっきりプレーできた」と笑顔だった。

 閉会式では、同連盟の並木正芳会長、本社さいたま支局の佐伯和宏支局長から優勝旗や優勝カップなどが手渡された。

横瀬武甲 3度目V  西武沿線少年野球(http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/saitama/news/20080825-OYT8T00842.htm)より


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