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アートの川越を歩く 路傍に作家25組の作品展示

あるってアート:アートの川越を歩く 路傍に作家25組の作品展示 /埼玉
 ◇31日まで
 川越市蔵造りの街並みや神社の境内などを舞台に、国内や海外の現代アート作家25組が作品展示するストリートミュージアムイベント「あるってアート2008」(小江戸川越観光ルネサンス事業推進協議会など主催)が開催中だ。31日まで。

 芸術家の視点で路傍の新たな魅力を発見してもらう試み。「あるって」は、「歩く」と芸術を現すイタリア語「アルテ」を掛け合わせた造語。海外からの4組と、コンペで選ばれた国内21組が出展している。

 仲町の川越商工会議所付近には人形とコラージュ写真を配置して空間を演出した「“まち-かわごえ-巷(ちまた)”」を展示

 わらべ歌「とおりゃんせ」発祥の地とされる郭町の三芳野神社には、子供たちが中を台車に乗って走り抜けられる竹づくりのドームが展示されている。小仙波町の喜多院と東照宮には、川越第一小の児童の協力で作られた、子供の影絵のようなオブジェが登場する。「とおりゃんせ」がモチーフという。

 美術監督を務める小野寺優元氏は「街を歩きながら気軽に楽しんでほしい」と話している。

 無料。パンフレットを川越駅(東武東上線、JR)観光案内所や市役所などで配布中。問い合わせはアルテクルブ事務局(電話049・227・8176)。

あるってアート:アートの川越を歩く 路傍に作家25組の作品展示 /埼玉(http://mainichi.jp/area/saitama/news/20080825ddlk11040119000c.html)より


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