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埼玉私学フェア2008:受験生らでにぎわう

埼玉私学フェア2008:受験生らでにぎわう 48高・21中が説明--大宮 /埼玉
 ◇24日まで
 「第22回埼玉の私立中学・高校展」(埼玉私学フェア2008、毎日新聞さいたま支局主催、県私立中学高等学校協会主管)は22日、さいたま市大宮区のそごう大宮店で開幕した。県内の私立48高校・21中学の各ブースを約3000人の保護者や受験生が訪れ、各校の入試担当者の説明に聞き入った。

 開幕セレモニーで、小松原誠・同協会副会長が「独自性を持ち主体的にやっている私学の教育を多くの方に理解してもらい、私学の発展に実を結べばありがたい」とあいさつ。続いて▽飯島寛・県学事課長▽広畑寿一郎・そごう大宮店長▽小松原副会長▽島雄廣・武蔵野銀行執行役員総合企画部長▽広田勝己・毎日新聞東京本社地方部長がテープカットし、小松原高音楽部によるコーラスも行われた。

 日高市の中学3年、斎藤充さん(15)は「志望校はほぼ決まっているけど、どれくらい頑張れば入れるかや校風、先生の雰囲気が知りたい。説明を聞いて学校見学に行きたくなった」。母昌子さん(41)は「塾に通っていれば情報があるだろうけれど、うちは通っていない。各校を回る余裕もないのでいっぺんに集まってくれて助かります」と話していた。

 大宮展は24日まで。同フェアは、県、県教委、さいたま市川越市、県私立小学校中学校高等学校保護者会連合会、県中学校長会が後援。武蔵野銀行、西武鉄道、武州ガス、声の教育社、JTB、近畿日本ツーリスト、東京電力埼玉支店、東京ガス埼玉支店、東京放送(TBS)、丸広百貨店、県連合毎日会、埼玉毎日広告社が協賛している。

埼玉私学フェア2008:受験生らでにぎわう 48高・21中が説明--大宮 /埼玉(http://mainichi.jp/area/saitama/news/20080823ddlk11100184000c.html)より



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