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東洋大グラウンド「神宮仕様」改修
東洋大グラウンド「神宮仕様」改修

 東都大学リーグで3連覇を果たし、全日本大学野球選手権も22年ぶりに制した東洋大が、埼玉・川越市の練習グラウンドを“神宮仕様”の人工芝に全面改修することが25日、分かった。今年、新装された神宮球場と同じ素材を使用。両翼も93メートルから3メートル拡張し、外野フェンスも高くしてラバーを張り替えるという。

 今秋のシーズン終了後に着工予定で、高橋昭雄監督(60)は「大学側も徹底的に改修すると言ってくれている。選手の安全のためにもありがたい。日本一になってよかったよ」と思わぬ“ごほうび”に目を細めた。

 この日は東京・文京区の白山キャンパス付近で優勝パレードと報告会を行った。約2000人のファンや学生の声援に、大野奨太主将(4年)らが手を振って応えた。

東洋大グラウンド「神宮仕様」改修より
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テーマ:スポーツ
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