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西部少年野球  力強く開会式
西部少年野球  力強く開会式

 川越市狭山市など県西部の180チームが結集する読売旗争奪第34回県西部地区少年野球夏季大会(県西部地区少年野球連盟主催、読売新聞東京本社など後援)の開会式が31日、川越市郭町の同市営初雁球場で行われた。

 関係者の傘の花が咲いた球場入り口前で、前回王者の川越スラッガーズ主将・小山悠人君(11)が「野球が出来ることに感謝し、最後まであきらめないでプレーすることを誓います」と力強く宣誓した。高篠友三・同連盟会長は「熱くなるような試合を」と選手たちを励ましていた。

 試合は1日から。ブロック戦を勝ち残ったチームによる決勝トーナメントは7月に予定される。

(2008年6月1日 読売新聞)

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